ここではMTG便利ツールの最新情報を
マイペースでお送りしています~。
<にゅーすいんでっくす>
MTG便利ツール 最新対応状況ー。 | |||
---|---|---|---|
5DNリスト | CHKリスト | BOKリスト | |
Apprentice | ○ | ○ | ○ |
NetDraft | ○ | ○ | ○ |
Japprentice | ○ | × | × |
APJapan | ○ | ○ | × |
MWS | ○ | ○ | ○ |
D.C.Online | ○ | ○ | × |
MFactory | ○ | ○ | ○ |
-2005-
AP&ND Info閉鎖、Detacon.orgへ移転 etc(02/01)☆New☆
Magic WorkstationがBOK公式リストに対応!(01/30)☆New☆
Deck Constructor Online、開発権をboltさんに譲渡 etc(01/08)☆New☆
MTG、日本総代理店がホビージャパンからタカラへ(01/01)☆New☆
-2004-
MTG Card Viewerが配布終了(12/04)☆New☆
AP日本語化計画、開発権をO村さんに譲渡 etc(10/25)☆New☆
Japprentice、対応パッチが5DN公式リストに対応!(08/13)
AP日本語化計画が1.46fにバージョンアップ!(06/23)
Apprentice32普及委員会 for Japanさんが閉鎖(つД`)(05/28)
Japprentice本家、Dark Heart of the Woodさんが閉鎖(05/19)
カオスマジック日本語化計画データが2.00βにバージョンアップ(05/11)
新ツール、Magic Factoryのβ版が登場!(03/28)
E-Laegueさんサイト復活!(3月初旬)
新ツール、デッキメーカークローンのβ版が登場!(02/12)
デッキメーカー、対応パッチがDST公式リストに対応!(02/05)
本家Dragon Studiousがサーバーダウン中(01/28~)
デッキメーカー本家K's Crossroadさんが消滅……。(1月中旬)
-2003-
Dragon StudiosでNetDraft Updateファイルが登場!(11/27)
Magic Workstationの日本語化パッチが登場!(11/25)
Dragon StudiosでApprentice 2.0スクリーンショット掲載!(09/24)
Internet Game Makerが1.13にバージョンアップ(08/03)
ND日本語化計画がリリース!(07/21)
プレイマジックβ版が4.02bにアップデート(06/06)
-2002-
出張あぷえぬ杯お疲れ様でした^^(12/02)
AP便利ツール、Aporxer1.01がリリース!(08/15)
Lhasaが0.17aにバージョンアップ!(06/29)
Æ互換性問題終結(03/15)
WindowsXP動作検証!(01/07)
-2001-
SendFontが1.7にバージョンアップ!(10/05)
☆New☆:1日以内のにゅーす、☆New☆:7日以内のにゅーす
<Apprentice&NetDraft>
AP&ND Info閉鎖、Detacon.orgへ移転 etc(02/01)
・日本勢で唯一ApprenticeとNetDraftの
最新エキスパンション対応パッチを製作されているbolt㌧の情報っす。
・昨年5月にAP&ND Infoの閉鎖宣言を出し、先日の02/01に完全閉鎖となりました。
4年間も長いサポートを続けてきた功績はデカいっすよー。
AP SCHOOLが閉鎖されてからは、ウチがMTG便利ツール情報サイトの中心となり、
英国紳士の館さんが閉鎖されてからはbolt㌧がヴァルハラを引き継ぎ、
パッチ制作を素早く作成しながらも、kukira㌧と共に
AP対戦が賑わうチャットを運営されてましたよねー。
そんな熱心なbolt㌧でしたが、
多忙により活動範囲を縮小させてDetacon.orgへ移転されましたー。
サポートは遅くなりますが、AP&NDパッチだけじゃなく、
Garudaさんから引き継いだD.C.Onlineも開発を継続して下さるとの事です^^
# URLの由来は東方ラヂヲの某大会からなんですよね(笑)
・さて、情報が大変遅くなりましたが、
ここ最近のアップデート情報をお伝えしますネ^^
10/13
・(ND)今さら神河物語に対応しました。
11/24
・(AP)アンヒンジドに対応しました。
・(AP)Unplayable Listを更新しました(APではプレイ不可のカードリスト)
12/03
・(ND)神河物語のファイルが壊れていたのを修正しました。
01/24
・(AP)神河謀叛に対応しました。
01/25
・(ND)ンヒンジドと神河謀叛に対応しました。
01/27
・(AP)《霊界の飾り紐/Ribbons of the Reikai(BOK)》の
カード名を修正しました。
02/01
・(AP)いろいろ修正しました。
・マイペースながら2つのエキスパンションに追従されたようで。お疲れ様でしたー^^
あとはAP日本語化計画のO村さんがどう動くかってトコですねー。
<Tool MWS>
Magic WorkstationがBOK公式リストに対応!(01/30)
・MTG便利ツールでは定番となっていました、ロシア製ソフトのMagic Workstation。
まずはカンタンですが紹介致しますネー^^
//デッキ製作//
・すべてのカードセットが使える
・エクセル風の表示形式・ソート機能もあり。
・カードイメージがあれば、カードイラストが表示できる
・フィルター・検索方法が豊富
・デッキ、代理カード、デッキ、ルール、DCIプレイリストを印刷できる
・マナカーブや、コンボ確率など分析の統計が見られる
・シールドデッキが作れる
・カードの値段がわかる(もちドルです)
・Suitcase、Apprenticeから作ったデッキを読み込める
・mwDeck、txt、doc、xls、dec、csv、html、mdbなどにデッキ保存可能
//ネット対戦//
・Magic Online風のインターフェイスで手動操作するカンジ。
・Apprenticeよりもキレイ!
・チャット搭載。残念ながら文字化けしますがTT
//その他//
・自動アップデート機能付きで、常に最新版でプレイできる
・多言語インターフェイスで各言語パッチあり(日本語はアリマセン)
・残念ながらシェアウェアです^^;(フリー版は制限付き)
・シェアウェアでなかったらもっとイイソフトなんですけどネ(笑)
印象でいえばApprenticeとMagic Onlineの中間と言えましょうか^^
では今更ながらの音速遅い情報です^^;
//10/23//
・0.94eにマイナーアップデートしました。
//12/07//
・アンヒンジドに対応しました。
・9月、12月に発表したDCI禁止・制限リストに対応しました。
//01/30//
・神河謀反に対応しました。
・順調に新エキスパンションに追従してるようですね^^
機能とカスタマイズ性が高いMWS。
まだ完全には日本語には対応されてないんですよネ^^;
しかし、このソフトはWotC社非公式ソフトなんですが大丈夫なのかしらー。
ちなみに、日本でMWSを扱ってるサイトは以下の通りっす。
・Magic Players Union
日本最大のMWS関連サイトを目指してられます。
MWS本体用と対戦用の日本語化パッチも公開されていて、
一部だけですがやや使いやすくなっています^^
・みきり発車でいこう!!
MWSのインストールから使い方まで紹介されているサイト。
かつてウチもそゆのを目指していたんだっけ( =´ω`)
・自分もテーマ&ピクチャーファイルを探してみましたが、
かなりビジュアル面が強化されますよネ。エライコッチャー( ゚∀゚)
まだアンヒンジドや神河謀反のは無いみたいデス。
<Tool D.C.Online>
Deck Constructor Online、開発権をboltさんに譲渡 etc(01/08)
・ブラウザ上でデッキメーカー風味でデッキが作られるツールと言えば、
「Deck Constructor Online」。この生みの親はGarudaさんなのですよー。
このツールは「ブラウザ上でカードを検索したり、デッキを作成し、
AP32形式でDLすることを目的とした、オンラインツール」との事。
インターフェイスも今は配布終了されたデッキメーカーにかなり近いので
すぐに操作できるかと思います^^
・ちょいと簡単に説明してみますとー。
・スクリーンショットはこんなカンジ。
これはIEで画面固定版で開いた例です。タブブラウザや低解像度の方は
画面非固定版を使ってみる手もあります。
・デックアップロード
「デッキを開く」と同じ意味。
AP32形式だけでなくデッキメーカー形式も開けます。
・デックダウンロード
「デッキを保存する」と同じ意味。
AP32形式だけでなくHTMLリストも作れちゃいます。
しかも、カスタマイズ項目も多く、好みのリストに仕上げられます。
・左枠は簡易検索
エキスパンション選択、レアリティ、カラー、カードタイプで選択後、
「カードリスト読込」ボタンをクリックすることで、検索結果が表示されます。
・右枠は拡張絞込検索
大きく分けて、クリーチャー能力、カード機能、カード特性1、カード特性2、
エンチャントタイプ、クリーチャータイプ、フリーテキスト入力といった
グループがあり、それぞれのボタンを押すことで、左枠で検索した一覧を
さらに絞り込むことが出来ます。
・カードの詳細表示
表示させたいカードを選択して、それぞれカードリスト、メインデッキ、
サイドボードにある「詳細表示」または「詳細」ボタンを押すことで、
上中央に表示されます。
また特定のキーワードに色がついてわかりやすいですヨ^^
(カード名:赤、クリーチャー能力:緑、カード機能:青)
・カード追加/削除が使いやすい
1枚追加/削除、4枚追加/全数削除、そしてメインデッキ・サイドボード間の
カード移動までできちゃいます! これでAPシールド、NDドラフトから
このツールでデッキが作れちゃうのですよ~^^
・カードイラストまで表示できる!
カード詳細表示後、「WoC CardView」ボタンを押すと
カードイラストまで表示できますの~。
WoC社のサイトのカード表示システムから採用したとのことです♪
しかも7th以外のスタンダードカードは日本語表示しますヨ!
・続いて、メリット、デメリットを出してみましょう。
下に書いたブラウザによって表示が違うってのは、解像度を上げると解決します。
ウチの場合SXGAで作業していてこんなカンジになります。
・Donut P(Ver.5.0β4)
メリット
・ソフト、カードデータをDLする必要がない。
・常に最新カードデータでデッキが作れる(Garudaさん次第^^;)
・デッキメーカーにない、機能、検索の種類がある。
・他のOSでもデッキが作れるかも~。
オンライン上のツールサービスならではの魅力ってワケです^^
てか、ネットが繋がってればどのPCでも作れますネ~。
デメリット
・ネットに繋いでいなければ使えない。
・ナローバンドユーザーの場合、読み込みが遅い。
・カード詳細表示や検索の操作性、レスポンスがやや悪い。
デッキメーカーはオフラインでも使えて動作も軽快やからねぇ。
ブロードバンドユーザー限定ツールとも言えてしまいますネ^^;
・ブラウザによって表示が微妙にチガウ。
・Internet Explorer(Ver.6.0 SP2)
・Firefox(Ver.1.0)
・Netscape Navigator(Ver.7.1)
・Opera(Ver.7.54u2)
・で、このD.C.Onlineですが、生みの親のGarudaさんが多忙になったコトと、
それに伴ってMTGを触れる機会が減ってモチベーションが無くなったため、
bolt㌧に開発権を譲渡されましたー。
とゆわけで、コチラも大変情報が遅れましたが、
bolt㌧が携わって以降のバージョンアップ情報を紹介します^^;
Version 2.0.0(2004/11/04)
編集者交代
・今後はGaruda氏に代わり、チームあぷえぬ関東支部boltがデータ編集、
およびご要望にお応えします。
機能変更
・連繋、転生、武士道、「破壊されない」、反転カード、秘儀、
伝説のエンチャントの検索に対応しました。
・「攻撃時タップしない」を「警戒」に変更しました。
・クリーチャー以外のサブタイプ検索に対応しました。
・旧インタラプト・旧マナソースの検索を停止しました。
・AP32テキスト形式出力機能で、27文字以上のカード名は
27文字に丸めることにしました(APの仕様上の都合です)。
・すべてのカードセットの略記号を3文字にしました(公式の変更に付随)。
仕様変更
・複数のタイプを持つカードは、今後はそれぞれのタイプで検索されます。
趣味
・デュアルランド、パワー9の検索に対応しました。
データ修正
・禁止・制限カード情報を2004/9/20発効分に対応させました。
Version 2.0.1(2004/11/12)
データ変更
・「Type1.5(仮)」が「レガシー」になったことを受け、
禁止カードのフォーマット名を変更しました。
・「畏怖」と「ブロックされない」を分離しました。
データ修正
・他、細かいミスの手直しを行いました。
今後もミス修正は継続的に実施していきます。
Version 2.1.0(2004/12/20)
機能変更
・「ゴチ」の検索に対応しました。
・Netscapeから利用時、「Name」と「Text」のボタンを
表示しないようにしました(これらのボタンはもともと
Netscapeでは機能しませんでした)。
機能追加
・日本語のサブタイプでの検索が可能になりました(一部、暫定仕様です)。
データ変更
・「占術」と「ライブラリ操作」を分離しました。
データ修正
・禁止・制限カード情報を2004/12/20発効分に対応させました。
・細かいミスの手直しを多数行いました。
バグ修正
・長いカード名を含むAPデータファイルのアップロードの挙動が
おかしくなる点を修正しました。
・サブタイプ検索で、一部の検索結果がおかしくなる点を修正しました。
その他
・権利に関しては「安全側」に立つというポリシーの下、
著作権表示を大幅に強化しました。
Version 2.1.1(2004/12/22)
バグ修正
・Firefoxブラウザでの不具合を修正しました。
これに伴い、見た目が少々変化しています。
Version 2.1.2(2005/01/08)
仕様変更
・カード詳細表示の初期値を強制的に「手動」にするように変更しました。
サーバ負荷削減にご協力ください。
・bolt㌧、超活動しまくっていたんですね!( ゚∀゚)
気が遠くなるような膨大な作業ごくろうさまでした^^;
そんなワケで神河物語まで対応し、さらに使い勝手が良くなったD.C.Online。
神河謀反への対応など、これからもまったり開発されるのを楽しみにしております^^
そして、Garudaさんも2001年から始めていたMTG活動も終息を迎えたわけで。
デッキメーカー修正パッチと、D.C.Online制作と大変お世話になりました!
これからもサイト運営頑張って下さいですよー^^
<MTG>
MTG、日本総代理店がホビージャパンからタカラへ(01/01)
・とっても音速が遅いネタなんですが、
すっごく驚いた出来事でしたのでご紹介しますー。
MTGの日本販売元と言えば、ホビージャパンと大変なじみが深かったのですが、
今年2005年1月1日をもってタカラに移行されたそうです。
実はこれを知ったのが01/29のネットラジオDJをやってた時でして、
かなり信じられなかった話でした。
それくらいウチがMTG離れしてきたって証拠でもあるんですが(つД`)
・思えばMTGの日本語化が始まったのは、1996年4月の「第4版」から。
ウチは1997年2月のヴィジョンズの頃から始めたんですよねー。
RPGマガジンやゲームぎゃざなどMTG関連の書籍を長年買ってきましたヨ。えぇ。
だから、これからもサポートやイベントの活性化など
続けていくものと思っていたんすけどねぇ(´・ω・`)
親会社のウィザーズ・オブ・ザ・コースト社は、
多様化しているゲーム業界の生き残りを考えた結果の契約だったのかしら。
ここで気になるのは、タカラがどこまで力を入れた販売戦略を出していくのか。
コロコロで連載中のデュエル・マスターズでノウハウを知ってられるでしょうが、
ちょっと心配ですねー^^;
ホビージャパンサイドもMTGサポートは年内までだそうですので、
現在販売中の書籍、ゲームぎゃざやマナバーンは年内に終わってしまうのでは?
コチラも気になるトコっす。
これからもユーザーを拡大できる良いゲームであって欲しいですね。
・ともあれ、約9年間もサポートし続けてきたホビージャパンに労いの言葉を。
今まで本当にお世話になりました。
MTGに出会えたからこそ今の自分がいられんのですからネ。
そして大変お疲れ様でした。
・関連サイト・記事
・ホビージャパン Magic: The Gathering(閉鎖)
・タカラ:Magic: The Gathering(公式)
・国内代理店はホビージャパンからタカラへ
・タカラ、大規模広告展開で年間売上25億円を見込む
<Tool>
MTG Card Viewerが配布終了(12/04)
・Masaさんのサイトで公開されていますカード閲覧用ソフト、
Magic The Gathering Card Viewerとゆー興味深いソフトが公開されていました。
主な特徴は以下の通り。
・公式サイトから画像をDLして表示。
・一度閲覧したカードはキャッシュに残るので次からの表示は楽に^^
・エキスパンションごとに一括DLができちゃう(全てとなると220MB超に^^;)
・日本語カードも一部表示可(公式サイトに依存)
・簡単ですがカード検索機能アリ。
・カード画像蒐集にはなかなか良さげなソフトだったのですが、
移転されたと同時に残念ながら配布も終了しちゃったそうです。
モチベーション低下なら仕方ないっすよね。
blog雑記はこれからも続けていくようですが、今まで開発お疲れ様でしたー。
<Apprentice>
AP日本語化計画、開発権をO村さんに譲渡 etc(10/25)
・AP日本語化計画は、元々しぐれさんの完全カードリストから最新版に
対応してきましたが、AP用に最適化はされておらず、更新も停滞されていました。
そんなコトから、どーせだったら徹底的に最適化しちゃえと
ウチが制作を始めたんですよね( =´ω`)
ですが、様々な活動を行うようになってからは、
最新オラクルに対応できなくなり、AP解説ページも全く手付かずの状態^^;
大変申し訳なく、いつかは改修しようと思ってたのですがー、
界隈の停滞ぶりからモチベーションを維持できなくなってしまいました(´・ω・`)
・そこで開発継続して下さる方を募集し、
O村さんが名乗り上げて下さいましたので全権を譲渡させて頂きました!
で、めちゃくちゃ遅れましたがその報告とバージョンアップ情報ですよー^^;
・10/19
O村さんに開発権を譲渡しました。
神河物語公式リストに対応しました。
読み方を日本語版に近づけるよう括弧内に記しました。
・10/25
書式について修正しました。
連繋、武士道、転生の修正を行いました。
27文字制限のためカード名を短縮していたカードに対応しました
カードテキストを修正しました。
《B.F.M. 1 (Big Furry Monster / B.F.M. -Big Furry Monster- 1(UG)》
《B.F.M. 2 (Big Furry Monster / B.F.M. -Big Furry Monster- 2(UG)》
《栄光の呼び声/Call to Glory(CHK)》
4ヶ月遅れの報告で申し訳ないっす^^;
とゆわけで、当時最新エキスパンション「神河物語」に対応!
今月に「神河謀反」がリリースされたので、
コチラの対応がいつ頃になるのかまったり期待したいトコですねー。
・このサイトは、元々MTG便利ツールの紹介と活性化を目的に設立していただけに、
自分としてもこの決断は悩んだ末の判断ということで^^;
これからはO村さんを応援してやって下さいネ^^
そしてこれからも宜しくお願いしますー。
ダウンロードコチラ。インストール紹介はコチラのページでドゾー。